2019年09月14日(土) 09時56分 UP!!

介護サポーターになりませんか 退職後の就労先として注目

事業者のブースに分かれ、担当者から業務内容や就労時間を聞く参加者

※画像をクリックすると拡大画像が見られます。


 介護職員とは別に、食事の配膳やシーツの交換、レクリエーションの補助など介護周辺の業務に携わる「介護サポーター」。介護人材不足の解消に、高齢者や就業していない主婦などの潜在的労働力をサポーターとして活用しようと、東広島市と市社会福祉協議会が「介護サポーター人材づくり事業」に今年度から取り組んでいる。専門的な技術や経験がなくても活躍できることから、退職後の元気な高齢者の新たな就労先として注目される。
 8月30日には、60歳以上の人を対象にした事業説明会が東広島芸術文化ホールくららで開かれた。市社協とハローワーク広島西条が共催。介護サポーターの導入を計画している市内の10事業所がブースを構え、市内外から約80人が参加した。
 説明会では、2011年度から本格的にサポーターを導入した特別養護老人ホーム御薗寮(同市高屋町高屋堀)が事例を紹介。参加者はその後、就労を希望する事業所ブースで、担当者から業務内容や就労時間などを聞いた。

続き>>http://www.pressnet.co.jp/article/190912_06.php

Jimo通+ TV

【のぞみでイキイキ!! GoGo!!】運動不足を解消しよう!

プレスネット大人気企画!マクドナルド提供 東広島川柳グランプリ★入賞作品発表!【2020.5.27 後編/新聞記者のひとり言】

地元飲食店続々復活の兆し★営業再開・デリバリー通信もお届け!PN5/28号【2020.5.27 前編/新聞記者のひとり言】

外出自粛で運動不足や腰痛でお困りの方へ朗報です★

情報とってだし!!

  • 現在、情報がありません。

特集もっと見る